<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	揺光展に寄せてー揺さぶりと軌道 へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://blog.kawadayuko.jp/%e6%8f%ba%e5%85%89%e5%b1%95%e3%81%ab%e5%af%84%e3%81%9b%e3%81%a6%e3%83%bc%e6%8f%ba%e3%81%95%e3%81%b6%e3%82%8a%e3%81%a8%e8%bb%8c%e9%81%93/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://blog.kawadayuko.jp/%e6%8f%ba%e5%85%89%e5%b1%95%e3%81%ab%e5%af%84%e3%81%9b%e3%81%a6%e3%83%bc%e6%8f%ba%e3%81%95%e3%81%b6%e3%82%8a%e3%81%a8%e8%bb%8c%e9%81%93/</link>
	<description>画家川田祐子 制作・活動記録</description>
	<lastBuildDate>Mon, 11 Mar 2024 11:07:51 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>
	<item>
		<title>
		川田 祐子 より		</title>
		<link>https://blog.kawadayuko.jp/%e6%8f%ba%e5%85%89%e5%b1%95%e3%81%ab%e5%af%84%e3%81%9b%e3%81%a6%e3%83%bc%e6%8f%ba%e3%81%95%e3%81%b6%e3%82%8a%e3%81%a8%e8%bb%8c%e9%81%93/#comment-105250</link>

		<dc:creator><![CDATA[川田 祐子]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Dec 2015 16:25:14 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://blog.kawadayuko.jp/?p=3153#comment-105250</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://blog.kawadayuko.jp/%e6%8f%ba%e5%85%89%e5%b1%95%e3%81%ab%e5%af%84%e3%81%9b%e3%81%a6%e3%83%bc%e6%8f%ba%e3%81%95%e3%81%b6%e3%82%8a%e3%81%a8%e8%bb%8c%e9%81%93/#comment-105122&quot;&gt;山下康一&lt;/a&gt; への返信。

山下さん、とても素敵なご感想をありがとうございました。
連日画廊に通い、不測の事態も起きたりで、
なかなかお返事が書けなくて失礼しておりました。
22日付けで書きました、この次のブログ記事に、
自然と描くもの、見るものとの境界を超えた、
一体化の表現として、輪郭を消して、
互いに溶け合うようにした今回の手法について書いてみました。
拙いものですが一読いただけましたら幸いです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://blog.kawadayuko.jp/%e6%8f%ba%e5%85%89%e5%b1%95%e3%81%ab%e5%af%84%e3%81%9b%e3%81%a6%e3%83%bc%e6%8f%ba%e3%81%95%e3%81%b6%e3%82%8a%e3%81%a8%e8%bb%8c%e9%81%93/#comment-105122">山下康一</a> への返信。</p>
<p>山下さん、とても素敵なご感想をありがとうございました。<br />
連日画廊に通い、不測の事態も起きたりで、<br />
なかなかお返事が書けなくて失礼しておりました。<br />
22日付けで書きました、この次のブログ記事に、<br />
自然と描くもの、見るものとの境界を超えた、<br />
一体化の表現として、輪郭を消して、<br />
互いに溶け合うようにした今回の手法について書いてみました。<br />
拙いものですが一読いただけましたら幸いです。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		山下康一 より		</title>
		<link>https://blog.kawadayuko.jp/%e6%8f%ba%e5%85%89%e5%b1%95%e3%81%ab%e5%af%84%e3%81%9b%e3%81%a6%e3%83%bc%e6%8f%ba%e3%81%95%e3%81%b6%e3%82%8a%e3%81%a8%e8%bb%8c%e9%81%93/#comment-105122</link>

		<dc:creator><![CDATA[山下康一]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Dec 2015 12:32:36 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://blog.kawadayuko.jp/?p=3153#comment-105122</guid>

					<description><![CDATA[新作拝見致しました。
「道草展」より花の形がアウトフォーカスになった事で、
より花の存在感が際立ち輝きが増したと感じました。
そして周囲との一体感も増して、
個でありながら全体であり、
全体でありながら個であるという、
以前の作品からも感じた二元論の超越を、
さらに絶対的な肯定で一歩進められたと感じました。
これはもう華厳経の事事無礙法界の世界の具現化です。
抽象画・具象画といった型や油彩・アクリルといった技法を超えた、
ただ「境地」としか言いようがありません。
横須賀美術館での展覧会がより一層楽しみです。
どうぞお体をお大事に制作に励んでください。
応援しております。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新作拝見致しました。<br />
「道草展」より花の形がアウトフォーカスになった事で、<br />
より花の存在感が際立ち輝きが増したと感じました。<br />
そして周囲との一体感も増して、<br />
個でありながら全体であり、<br />
全体でありながら個であるという、<br />
以前の作品からも感じた二元論の超越を、<br />
さらに絶対的な肯定で一歩進められたと感じました。<br />
これはもう華厳経の事事無礙法界の世界の具現化です。<br />
抽象画・具象画といった型や油彩・アクリルといった技法を超えた、<br />
ただ「境地」としか言いようがありません。<br />
横須賀美術館での展覧会がより一層楽しみです。<br />
どうぞお体をお大事に制作に励んでください。<br />
応援しております。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
